インターンシップ

参加者の声

システム企画・PMコース
(前後半プログラム)
自分の能力と適性を真の意味で理解できるインターンシップ。
理系・学部
ビジネスの厳しさや視点を、プロジェクトの提案内容を考えるワークを通して学ぶことができた。座談会も先輩社員から日本総研のリアルをお伺いし、日本総研を深く理解できた。またワークでは業務量が多く、キッチリとした時間管理が求められるため、他社と比べたインターンシップの中でも、一番自分の能力とその企業への真の適性を理解するのに役立つ内容だった。就職活動をする上で一度、学生はこのインターンシップを体験し、自分の就職に対する価値観、ビジネスに対する視点を磨き、納得のいく形の就職をすることを勧めたい。
チームメンバーからのアドバイスで、自分を見つめ直すことができる。
理系・学部
内容がとても濃い。他社の同じようなプロジェクト提案のインターンシップに比べ、与えられる事前情報がかなり多い。また、プロジェクト提案終了後、自分の目標達成度を改めて見つめ直す時間が設けられていること、チームメンバーから良かった点、アドバイスを共有してもらえるということは他の企業ではほぼないことだと思う。もらったアドバイスは持ち帰り今後も見直すことができるのもいいと思った。さらに、前後半日程が分かれていることで複数の業務内容を体験することができ、インターンシップだから、学生だから、ではなく一社員として扱ってくれるのが魅力的だと思う。自分の出来ていたこと、出来ていなかったことをしっかり把握することで、今後の就職活動に活かせるものがあると感じた。
「就業体験」の名前にふさわしい、作り込まれたインターンシップ。
文系・学部
実際の業務が想像できるような非常に作り込まれたインターンシップであり、その名の通り就業体験に相応しいと感じた。他社のインターンシップを受けた際との明確な違いとしては、資料の多さ・思考時間やフィードバックの手厚さにあると思う。一社員として業務に携われたような気分になり、自身の思考力はもちろんのこと、メンタルの部分まで鍛えられた様な感触を受け、他社のインターンシップより有意義な時間を送る事ができた。
優秀なチームメンバーの中で、自分の価値を模索し続ける毎日だった。
文系・学部
自分よりも遥かに思考レベルが高くてロジカルなチームメンバーの中で、どのような価値を生み出せるのかを考え行動し続けた。個性を持ったチームメンバーの能力をいかに上手く活かせるかどうかがキーを握っているワークで、成果物に向けて頭をフル回転させながらチームプレーをすることは最高に楽しかった。インターンシップを終えて、自分自身の思考力も協調性も高められた。
ITの知識が少なくても、積極的に参加できる内容。
理系・大学院
プロジェクトを組み立てていくグループワークで、金融とITの特性や、論理的構成の重要性を実感でき、実務で求められる能力について理解を深められた。またワークの途中、発表後など社員の方からレビューを頂く機会が多く、大変勉強になった。私は現時点でITの知識が少ないが、本インターンシップのワークは知識が少なくても積極的に参加できる内容であり、情報系以外を専門にする学生にも勧めたい。
同業他社には少ない、実際のプロジェクトマネジメントが理解できる内容。
文系・学部
プロジェクトマネジメントという業務に特化したITインターンシップは他にあまりなく、IT業界を体感するものが多い中、実際の業務理解というものをすることができる。また、実際の業務では何を重視するのか、という点で社員の方に現実味のあるフィードバックをもらうことができる。
日本総研について様々な情報提供がある就活生に寄り添ったプログラム。
文系・学部
プログラムを前半・後半に分け、日本総研の業務を様々な視点から提供してくれている。特に、後半の職務室訪問では、業務の仕方や職場の雰囲気を実際に知るとても良い機会となった。さらに、参加者の自己分析をサポートしてくれるなど、就活生に寄り添ったプログラムを提供してくれる。
プロジェクトマネジメントの醍醐味を実感できる希有なインターンシップ。
理系・大学院
プロジェクトマネジメントという、学生では想像のつきづらい仕事を、ワークを通して理解することができた。たくさんのステークホルダーからの要望を聞き入れながら、時には断る勇気と筋の通った説明が必要なのはとても困難だが、実際に各所の調整が上手くいきプロジェクトが完遂したときのやりがいはたまらないだろうなと感じた。
プロジェクトマネジメントを疑似体験したことは、必ず就活に活きてくる。
理系・大学院
プロジェクトマネジメントの難しさを体験できることは、今後キャリアを考えていく上でかなり大きいと思う。優先順位やその根拠付けなど、それを人に伝える難しさというのは、実際にマネージャーとしてプロジェクトに参加しなければ本来できないものだが、疑似的とはいえ上長のレビューを含めて本プログラムを通してできたのは今後の就職活動に必ず活きてくると思う。
前半と後半に分かれており、前半の反省点を後半に活かすことができる。
文型・学部
前半・後半と2種類ワークに参加できるため、日本総研の業務のいろいろな面を知ることができる。また、個人の振り返りがあるインターンシップは多くあるが、前半で反省したことや後悔したことをもう一度後半でリベンジする機会もあるというのは貴重であると感じた。